先週末、神保町で開催された「活版 TOKYO 2026」に足を運んできました。7年ぶりの開催ということもあり、会場は多くの人で賑わっています。
雰囲気は「文具女子博」や「紙博」に似ていて、多くのショップが活版印刷ならではの風合いを活かした個性豊かな製品を販売していました。
先週末、神保町で開催された「活版 TOKYO 2026」に足を運んできました。7年ぶりの開催ということもあり、会場は多くの人で賑わっています。
雰囲気は「文具女子博」や「紙博」に似ていて、多くのショップが活版印刷ならではの風合いを活かした個性豊かな製品を販売していました。